For 1994 ALL JA Contest
- 1.オペレータの心構え
- 1.1 基本はCQである
- 1.2 ひとりひとりの準備
- 1.3 経験者と初心者の違い
- 2. 電波の伝わり方とコンディションの把握
- 2.1 波長
- 2.2 コンディション変化の具体例
- 2.3 スポラディックE層
- 3. オペレータの技術 [基本]
- 3.1 状況の把握と予想
- 3.2 CQを出す
- 3.3 周波数の確保
- 3.4 3.5MHz,7MHzの周波数の確保
- 3.5 コールサインのやりとり
- 3.6 ナンバーを送る,聞き取る
- 4. オペレータの技術 [応用]
- 4.1 呼びに回る方法
- 4.2 さらに高度な方法
- 4.2.1 聞こえない局を呼ぶ
- 4.2.2 未交信の局が呼びにまわっているとき
- 4.2.3 効率を上げる
- 4.2.4 CWで,呼んでも応答がない場合
- 4.3 CQを続けるべきか呼びにまわるべきか
- 5. 電信について
- 5.1 電信のすすめ
- 5.2 電信と電話の選択
- 5.3 CWへ移行するチャンス